
2026年、米ツアーでも活躍を続ける吉田優利プロ。彼女の強みは、正確無比なショットと卓越したパッティング。ブリヂストンの最新アイアンを軸に、自分が本当に「良い」と思った他社製ウッドを組み合わせる独自のセッティングを詳しく紹介します。
クラブ別:特徴と感想&リンク
① ドライバー:ブリヂストン BX1ST (9.5°)ドライバーの特徴
特徴・感想:2026年の最新モデル。高い初速性能とスピンの安定感が魅力です。吉田プロは「顔(見た目)の良さ」と「打感」を重視しており、このモデルに即スイッチしました。
▼ 商品リンク
② 3番ウッド:テーラーメイド SIM2 MAX3W:長年愛用する名器
特徴・感想:最新モデルが出ても手放さない「絶大な信頼」を置く一本。地面からでもボールが上がりやすく、飛距離性能も抜群です。彼女のように「信頼できる相棒」を探している方におすすめです。
▼ 商品リンク
③ アイアン:ブリヂストン 241CB (6I-PW)アイアンのこだわり
特徴・感想:軟鉄鍛造の心地よい打感が特徴。吉田プロは以前コンボ(複数の種類)を使っていましたが、現在は操作性を重視してこのモデルに統一。ターゲットに対してスクエアに構えやすい形状を絶賛しています。
▼ 商品リンク
④ パター:オデッセイ O-WORKS ブラック #2Wパターの秘密
特徴・感想:2026年に入り、昔使っていたピン型パターを「引っ張り出して」再投入しました。決め手は「音」。打感と音が自分にマッチしていることが、彼女のパッティング精度の源です。
▼ 商品リンク



